
ちょっと一瞬なんだか分かりませんが、実は「南天」で「実」がなっています。
この「南天の実」は、鳥の大好物で、いつの間にか無くなってしまうんですね。
おばあちゃんが、お正月に飾りたいからと、しいたけの木にかけてあった網を
被せたんですが、うまく鳥を欺く事が出来るでしょうか〜
お正月に「南天の実」が飾られていたら、それは おばあちゃんの勝利の証

新年のいいスタートが切れることでしょう〜

鳥ってばね、いくらなんでも根こそぎ食べてしまうことはあるまいと、実は思って
いました。 が、違うんですネ、一粒たりとも残しません。
子どものお残しはいけませんけどね、品が無いというか、鳥に品が無いといっても
通じませんけど、なんつーかこう 割り切れなさが・・・

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こちらは「ピラカンサス」の実ですが、こんな鈴なりでも容赦ないんですよ。
今こんなですけどね、もう何日かしたら寒々しい姿になります。
まあ糞に残った実から芽が出ると思えば、うまくできていると感心も
しますけど、儚いのか、力強いのか、よくわかんにゃい〜〜〜














